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続・名前について(その1)

 そろそろ、二人目の名前を考える時期に来ている。
はっきり書くと、一人目の時ほど真剣じゃない。w
う・・・この文章、あとで子供が大きくなった時に見つかると問題かも。

 一応、「小学校4年生までに使う漢字で」ルールは継続。
あと、「できるだけ読みやすく。」というのも。

 娘の名前が「日菜」なので、今回は「陽」の字を使いたい。
姉が太陽で、弟が月・・・親的にはそれでいいけど、本人は嫌だろう。w

 なので、差別なく太陽を意味する文字「陽」を使う。

 今のところの候補をメモっておく。

朝陽(あさひ)
夕陽(ゆうひ)
太陽(たいよう)

 午前中に生まれたら朝陽、午後だと夕陽・・・っていいんだけど、
夜に生まれたら困るなぁ。
 ストレートに「太陽」でもいいんだけれども、やや名前が大きすぎる。
あと、苗字との関係性もある。苗字が、濁点なしの4音だと、
名前に濁点なしの4音って、なんかしっくりこない。平べったい。

 あと、陽を「はる」と読んで、後ろになにか付ける案。
たとえば、陽斗(はると)とか。

 いや、普通に陽を「よう」と読んでもいいんだけれども、
その場合、後ろに付ける文字に悩んでしまうなぁ。

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